?研究倫理教育を定期的に実施すること。
?不正行為に係る問題が発生した場合において、適切に対処すること。

2.不正行為防止への取り組み

3.不正行為が発生した場合の対応

4.研究データ保存の義務

※1 本規程での不正行為は、「捏造」「盜用」「改ざん」を指す。
※2 不正行為に係る告発受付窓口は、學術研究推進部長である。
※3 通知を受けてから2週間以內に、調査結果の不服申立てをすることが認められています。
※4 研究者に不正行為の疑惑が生じ、調査機関や調査委員會に対して研究データを開示する場合など。
※5 研究データの保存期間や保存方法は、日本學術會議「科學研究における健全性の向上について(回答)」を參考としてください。

<保存期間?保存方法 例>

駒澤大學研究活動における不正行為への対応等に関する規程(199KB)

人を対象とする研究に関する倫理委員會

人を対象とする研究について、適正かつ円滑に推進することを目的として、以下の指針を定めております。また、この指針に沿った倫理的配慮を図るため、「人を対象とする研究」に関する倫理委員會を設置しています。

人を対象とする研究に関する體制(學內指針?規程)

駒澤大學「人を対象とする研究」に関する倫理規程

動物実験委員會

本學の動物実験等を適正に実施するため、「研究機関等における動物実験等の実施に関する基本方針」(平成18年6月1日付文部科學省告示)の趣旨に基づき、學長の諮問機関として、動物実験委員會を設置しています。

動物実験に関する體制(學內指針?規程等)

駒澤大學動物実験に関する指針(176KB)
駒澤大學動物実験委員會規程(96.9KB)
駒澤大學動物実験委員名簿(107KB)

利益相反委員會

公的外部資金による研究において、本學の研究者と企業等との関わりについて利益関係が想定される場合に調査?検討するため、利益相反委員會を設置しています。

駒澤大學利益相反委員會規程(141KB)

大學概要

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